性別ではなく、感性で選ぶリング

性別ではなく、感性で選ぶリング

円ではなく、スクエア。
1本でも成立する。
重ねると、さらに強くなる。
パリのアトリエから、あなたの指元へ。

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パリのアトリエで、一つずつ。

IMUKA TIMUKAT PARISのスクエアリングは、パリのアトリエで一点ずつ手仕事で制作されています。

大まかに4つの工程を経て、あなたの手元に届きます。

工程1:ポリッサージュ(研磨) リングの土台となる部分を専門アトリエに依頼後、表面を丁寧に研磨して仕上げます。

工程2:スデュール(ろう付け) クリスタルや天然石の台座をリングの土台にろう付けします。繊細な火加減と集中力が求められる工程です。

 

工程3:メッキ加工 専門職人の手でゴールド、シルバー、ブロンズそれぞれの表情をまとわせます。この瞬間、リングは初めて「色」を持ちます。

工程4:クリスタル・天然石のセッティング 最後に、クリスタルまたは天然石を一粒ずつ手ではめ込みます。機械では再現できない、職人の手仕事です。

 

性別ではなく、感性で選ぶリング。

IMUKA TIMUKAT PARISのスクエアリングには、性別の境界がありません。

もともと女性向けに生まれたスクエアリングですが、感度の高い男性からの問い合わせが増えたことをきっかけに、大きめのサイズを展開するようになりました。

それは単なる「ユニセックス」ではなく、自分のスタイルと感性で選ぶという自由の表現です。幾何学的なスクエアフォルムは、着ける人の個性によって表情を変えます。

男性が身につければ、知性と静かな力強さを。

 女性が身につければ、凛とした品格と優雅さを。

同じデザインを、それぞれの解釈で纏う。

 

一つを二人で分かち合う、あるいは二人で揃える。

 シェアリングとして:一つのリングを二人で。一つのスクエアリングを大切なパートナーとシェアして着けることができます。今日はあなたが、明日はパートナーが。同じリングが二人の間を行き来する。それがIMUKA TIMUKAT PARISのShared Designです。

ペアリングとして:二つで揃える SサイズとLサイズをそれぞれの指に合わせて、さりげないペアリングとして楽しむこともできます。同じデザインでありながら、着ける人それぞれの個性が宿ります。

二人で共有する。二人で揃える。

どちらもIMUKA TIMUKAT PARISだからこそ成立するスタイルです。

あなたの指元に、パリからの一本を
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